認知行動療法研究会会社概要リクルートお問い合せ
社員のストレスや悩みを解消し、生産性の向上を目指す企業・団体向けカウンセリングサービス。【EAP】
EAPHOMEEAPとは何かサービス内容セミナー情報導入事例推薦者の声FAQ
EAPカウンセラー養成講座 睡眠指導者育成講座

教育研修・セミナー企画運営

ストレスマネジメント研修

  • 管理職、全社員を対象とした「ストレスマネジメント研修」をご提供致します。厚生労働省の指針に沿ったラインケア、セルフケアの内容は当然のことながら、一歩進んで最新の心理学のエッセンスを取り入れた実践的な研修プログラムとなっています。
  • 研修時間は、「半日コース(3時間)」「1日コース(6時間)」がございます。
  • 講師は弊社カウンセラーが担当致します。

ストレスマネジメント研修 プログラム概要
プログラム名 ストレスマネジメント研修
Stress Management Study for Manager
対象者 管理職/ラインケア
特 徴
精神疾患の知識学習は最低限に抑え、管理職が現場で
役立つ実践的な内容
傾聴トレーニングではなく「1次予防策」の検討及び
「2次予防策」のスキル取得を目指したプログラム構成
内 容
1 ストレスマネジメントの基礎知識
 ・職場のストレス問題の現状
 ・職場のストレスマネジメントの意義
 ・時間外労働と健康障害のリスク
 ・安全配慮義務
 ・うつ病の基礎知識

2 1次予防(未然予防)

 ・1次予防(未然予防)の重要性
 ・1次予防(未然予防)の具体例・グループ討議
 ・上手な褒め方・叱り方

3 2次予防(早期発見・対応)

 ・2次予防(早期発見・対応)のステップ
 ・2次予防(早期発見・対応)の練習

プログラム名 ストレスマネジメント研修
Stress Management Study 
対象者 全員/セルフケア
特 徴
最新のストレス理論を採用
ケーススタディ、個人ワークを用いた実践型プログラム
仕事で使える具体的なストレスコーピングを紹介
内 容
1 あるビジネスマンの事例

2「ストレスをためやすい人」「ストレスに強い人」

3 ストレスのメカニズムを学ぼう

4 ビジネスマンを取り巻くストレッサー

5 上手なコーピング(対処法)を身に付けよう

 ・私のストレスコーピング
 ・コーピングの基本:3つのR
 ・コーピング1:「相談する・援助を求める」
 ・コーピング2:「自分の意見を伝える」
 ・コーピング3:「問題を乗り越える」
 ・コーピング4:「考え方や捉え方を変える」

6ストレス反応をチェックしよう
7相談窓口の紹介・まとめ
  • 上記以外に「リスナー研修」「アサーション研修」「リラクゼーション研修」「対人コミュニケーション(傾聴・主張トレーニング)研修」「セクハラ防止研修」等の研修プログラムを取り揃えております。

セミナー写真

職場のメンタルヘルス対策セミナー・講演会

  • 人事、総務、労務、安全衛生、産業保健、健康保険組合、労働組合関係者を対象とした、「職場のメンタルヘルス対策」や「EAP最新動向」に関するセミナーを企画・開催しております。
    詳しくはセミナー情報をご覧下さい。
  • また企業・団体の指定場所に講師を派遣し、「職場のメンタルヘルス対策」「ストレス・メンタルヘルスの基礎知識」等をテーマとした講演を行っております。講演時間は通常90分、120分です。
    講演内容につきましては、柔軟に対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

職場のメンタルヘルス対策セミナー・講演会 プログラム概要
プログラム名 職場のメンタルヘルス対策(講演会形式) 
対象者 安全衛生委員会メンバー、産業保健スタッフ、
人事・総務担当者、労働組合、健康保険組合関係者など
内 容
 ・メンタルヘルス対策の必要性
 ・メンタルヘルスが悪化した職場
 ・メンタルヘルス対策の目的
 ・「うつ」の基礎知識
 ・「うつ」チェックリスト
 ・早期発見、早期対応の基本的な考え方
 ・早期発見、早期対応のステップ
 ・ストレスマネジメントモデル
 ・事例紹介(事例1、事例2)
 ・心の病による休職の実態
 ・病名、診断書の捉え方、三者面談
 ・休職中の従業員への対応
 ・職場復帰の可否判断
 ・事例紹介(その3)

「認知行動療法」ワークショップ

  • 認知療法、認知行動療法はその効果が検証されている数少ないカウンセリング手法の一つです。EAPにおいては、認知行動療法を主に採用することが、既にスタンダードとなっています。
  • EAPを今後展開していくにあたり、カウンセラーの教育活動は最重要課題であるとの認識から、有資格者を対象とした、認知行動療法のワークショップ及び研究会を企画・実施しております。
    静岡認知行動療法研究会については>>こちら

株式会社フジEAPセンター
Copyright (C) 2006 Fuji EAP Center. All Rights Reserved.